bitFlyerが新規上場について明言!

bitFlyerが1月中に新たな仮想通貨の取り扱いを開始するとして話題となっています。

bitFlyer(ビットフライヤー)の代表取締役 CEO, Co-Founderであり日本ブロックチェーン協会 代表理事も兼任している加納裕三氏が2018年1月5日に自身のTwitterにて10,000フォロワー達成キャンペーンを期間限定で開始しました。

その際に下記の記載があり、bitFlyerが2018年1月に新規通貨の取り扱いを開始することを明言しています。

・1月中に新規アルトコインを導入します。(何かはお楽しみ)

過去にもMonacoin(モナーコイン)などbitFlyerへ上場したタイミングで価格が急上昇した通貨があるため、ユーザーの間ではどの銘柄が上場するかという憶測が飛び交っています。

bitFlyerへの新規上場は世界的に注目されている!

bitFlyerは2017年11月29日(日本時間)に、アメリカにてbitFlyer USAを開始しています。

アメリカは州ごとに異なる規制があり、特にニューヨーク州で取引所を運営するために必要な「BitLicense」(ビットライセンス)はPOLONIEX(ポロニエックス)、Bitfinex(ビットフィネックス)、Kraken(クラーケン)などの大手を含む海外取引所が軒並み撤退を余儀なくされた程に取得条件が非常に厳しいもですが、bitFlyerはそのビットライセンスを世界で 4 番目に取得したことでも話題となりました。

ビットライセンス取得に加え、有力な取引所での取り扱いが始まると通貨の流動性が増加するために、bitFlyerの取り扱い通貨や、新規上場通貨については日本のみならず世界的にも注目を集めています。

bitFlyer(ビットフライヤー)

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